PMP®試験対策6 3.5時間×6日版 

15年目にして、弊社で最も歴史と実績のある、3日間の試験対策コースの平日6日版です。
入門自宅学習もセットになっています。
じっくりきっちりと学習したい人、確実な理解と合格を目指す人にお勧めです。
通学で学習ペースを掴みます。
PMP®合格を、さらに確実にしました!
(2018年8月9日改訂)

コース概要

日時 2018年9月4日〜 毎週火曜日13時30分から

受講料(税込み) 「PMP®合格パッケージ」でお申し込み下さい。

会場 システムマネジメントアンドコントロールセミナールーム(東京都新宿区早稲田)

講師 野村隆昌, PMP 形式 自宅学習+講義+演習

受講証明 35Hours(PMP®受験に利用できます)

目的

 合格に必要な全ての知識範囲について習得し、その後の学習の基礎を確立することができます。

概要

 弊社試験対策系講座の、フラッグシップコース、PMP®試験対策の6日間、通学バージョンです。最強のコースをさらに強化しました。
 PMP®受験に必要な全てを網羅しています。ある程度予習をしておけば、誰でも受講可能です。PMBOK® GUIDEの解説は、「実務でどう考えるか?」という着眼点で、全ての用語を実務で使える形で、全て、解説します(PMBOK®GUIDEはきちんと解釈すれば、そのまま実務に適用可能です)。
 PMP®資格保有講師が、PMBOK® GUIDEの解説を中心(用語は同日本語訳版に準拠)にPMP®試験合格に必要な知識とともに、受験手続方法や解答のコツを伝授します。
 PMP®試験受験資格である事前学習時間の21時間分にあたる学習証明書を発行いたします。
 合格を保証する講座ではありませんが、合格するまではメールで質問をお受けし、サポートします。再受講も無料です。
 3日間コースよりも、予習、復習を細かく指示します。入門自宅学習も完了することで、35時間の学習時間を獲得できます。さらに、完成編と弱点発見模擬試験で、合格を確実にします。 是非、BLOGの紹介記事をご覧下さい

★講師からひとこと

 このコースは、
PMBOK® GUIDEを実務に使える形で、全て納得いくまで理解すること
・PMP®合格のコツを理解すること
を、目標にしています。PMP®試験に向けた確実な土台作りです。そのため、ある程度の予習をお願いしています。GUIDEを必ず通読しておいてください。読んできてください。また、GUIDEは必ずご持参ください。多くの方が、あのGUIDEを好きになって帰って行きます。
 GUIDEに含まれていない、PMP®試験に必要な、様々な事柄についても解説します。また、試験の手続きについても、説明致します。早稲田会場で開催する場合、社内セミナールームですので、内外の参考書等の書籍が完備されています。いつでも手にとって閲覧することが可能です。
 問題に対する解説は、全問解説を行います。また、早稲田会場の場合少人数制ですので質問がしやすい環境が整っています。会場の規模は18名以下です。全ての問題について、ほぼ全ての人が納得するまで、質問を受けるようにしています。
 予習していないと、ついてこられないかもしれません。しかし、弊社のPMP®試験対策系講座は、同一コース再受講無料です。是非、納得いくまで、参加してください(1日だけ出席も可能です。詳しくはメールでお問い合わせ・ご予約ください)。

前提

 PMPに合格したい強い意志をお持ちの方。PMBOK(R)ガイドを1度以上読んだ方。

PMBOK® GUIDEをお持ちでない方はこちらこちらで購入してください。当日までに入手が間に合わない方にはお貸ししますので、メールでご相談下さい。また、米国PMI会員の方は、PMIのWEBからPDF版をダウンロード可能です。

講師

野村隆昌, PMP

定員

8名。

最少催行人数

1名

対象者

・初級レベル/これからPMP®試験を受けようと思っている方(業界は問いません)。
PMP®受験資格の学習時間証明書が必要な方。受験時までに、受験に必要な実務経験等の条件を満たせる方(詳しくは、米国PMI本部のWEBを確認いただくか、弊社にご質問下さい)。

カリキュラム

○事前予習教材 入門自宅学習(14時間)
1日目 PMBOK® GUIDE1-3 ガイドの前提部分・本の紹介、本の読み方(宿題:読み物Content Outline)
2日目 PMBOK® GUIDE4-5 統合・スコープ・学習方法補足
3日目 PMBOK® GUIDE6-7 スケジュール・コスト(宿題:練習問題)
4日目 PMBOK® GUIDE8-9 品質・資源・練習問題解説1(宿題:練習問題)
5日目 PMBOK® GUIDE10-11 コミュニケーション・リスク・練習問題解説2(宿題:練習問題)
6日目 PMBOK® GUIDE12-13 調達・ステークホルダー・練習問題解説3
予備日 補講などのために1日予備日を設定しています
※各回14時〜18時、3.5時間です。

受講者の声(3日版)

・実務で使える情報を多くいただきました。
・久しぶりに楽しい三日間でした!!
・全体が見えるようになりました。この講義を受けて初めてPMP®の範囲がわかりました。
・知識エリアのつながりとプロセスのつながりが見えてきた。より一つ一つを明確にしていきたい。

入門レゴとセットで受講されたK様からのご感想)
・看板に偽りなし。ハードな3日間でした。それだけ充実感もありました。説明を聞きながら「レゴ演習のあの場面のことだな」と連想できた部分が何ヶ所かありました。ガイドに抱いていたイメージが変わりました。以前は「できれば避けたい、文字の多い本」という印象でしたが、そんなに恐れなくてもよいと思いました。練習問題は正解率は57%でした(適当に回答して正解したものは除いています)。初めてにしてはまあまあだと思いましたが、これからまじめに学習しないと合格できないとも思いました。疲れましたが、大変満足した3日間でした。「レゴ」コースとの組合せが推奨されているのも納得できました。事前に受講していて良かったと思いました。ありがとうございました。 また、ガイドに対しての印象が良いほうに変わったのは良かったです。しかし「書いていないこともたくさんあるのだ」ということもわかり、その意味では恐ろしさが増えましたが・・・。

こちらにも受講者の声を掲載しております

受講証明

米国PMI R.E.P.として、35Hoursを発行致します。PMP®受験に利用できます。

受講当日

・開催時間は、原則、14時から18時(若しくは13時〜17時)まで
・会場(早稲田会場はこちら)にて皆様をお待ちします。テキストや資料は、受講当日、講座毎に配布します。万一、遅刻や欠席の場合は、当日でもご連絡ください。
・受講日変更、キャンセル等の手続きは、規約をお読み下さい。
・受講者はお申し込みの方でなくても構いませんが、受講証明書(学習時間証明書)は全内容を受講された方に発行いたします。

お申し込みから受講(修了)まで

規約をお読み下さい。

その他注意事項

・直前のお申し込みでない限り、多くの場合、席に余裕はございますが、気になる方は、事前にお問い合わせください。なお、多くの場合、仮にお申し込みが1名でも実施しております。
・受講料は、原則お申し込み受付後翌10日以内のお振り込みをお願いしておりますが、お申し込みは開催ぎりぎりまで受け付けますので、その場合はご相談ください。
・スケジュールにない日に受講をご希望の方は、是非ご相談ください。 調整可能な場合があります。
・企業内研修の場合は、手続きが異なりますので、メールでお気軽にお問い合せ下さい。
・弊社休暇期間中(夏期、年末年始)の対応は、こちらをご確認下さい。
・弊社からの返信メールが届かない場合は、弊社でお客様のメールをうまく受信できていない可能性もありますので、大変恐縮ですが、再度メールをお送りいただくか、もしくはお電話でご連絡下さい。また、迷惑メールフィルタ等に引っ掛かっていないかもご確認下さい。

 

お申し込み

○本コースはPayPalによるカード決済可能も可能です。今すぐ購入をクリックしてください。備考欄に、6日間コース希望と記入してください。すぐにPayPalから連絡があり、また、決済後、弊社から2営業日以内に案内メールをお送りします。PayPalの仕組みが気になる方は、事前にpmpseminar@meridionalis.com宛に、お問い合わせ下さい。 これまでPayPalアカウントをお持ちで無い方が初めて高額な決済を行いますと、PayPalのシステム上の上限額解除のためのカード確認などで、かえって手間がかかることがあります。その場合、下記の電子メールでの受付のほうが迅速かもしれません。ご了承下さい。

エリアを選択してください

○PayPalを利用されない方は、電子メールでお申し込み下さい。以下の内容をコピーし、必要事項をご記入の上、pmpseminar@meridionalis.comまでお送り下さい。折り返しお支払いの案内をお送りします。

■お申し込みコース:合格パッケージ(PMP®試験対策3.5時間×6日間)

■お申し込み日程:

★上記日程から、必要な日程だけ残して、他は削除してください。
★特にことわりが無い限り、東京都新宿区早稲田町で開催されます。

■氏名:

■氏名アルファベット表記:
★例)TAKAMASA NOMURA 受講証明書に記載致します。これからPMP®受験申請手続きをされる方は、アルファベット表記は、極力、試験日に持参する身分証明書の表記を確認して記入してください。特に、「Motoo」「Itoh」「Sato」「Oota」さんのような微妙なアルファベット表記な方。少し注意を払っていただけると後で楽だと思います。試験申請表記、クレジットカード表記、パスポート表記、受講証明書(学習時間証明書)表記を統一しておくとスムーズです。

■法人団体名:
★個人でお申し込み・お支払いの場合も、必ずご記入下さい。

■部署:

■郵便番号:

■住所:

■請求先宛名:(経理手続上、請求書が必要な場合のみ)

■電話番号:

■メールアドレス:

■備考:


・手続きに関する疑問点などメール本文中備考欄にお書き下さい。
・二名様以上でお申し込みの場合は、お二人目以降のご氏名・メールアドレス等をご記入下さい。
・受講者様とお申し込みの方が異なる場合は、それぞれのメールアドレスをご記入下さい。
・無料再受講を希望される方は、「再受講希望」と明記下さい。空席が非常に少ない/無い場合には、お断りすることもあります。

・二名様以上でお申し込みの場合は、お二人目以降のご氏名・メールアドレス等をご記入下さい。
・受講者様とお申し込みの方が異なる場合は、それぞれのメールアドレスをご記入下さい。

・経理手続上、請求書が必要な方は、その旨お知らせ下さい(宛名もご記入下さい)。請求書はPDFをメールでお送りしています。請求書送付先が上記住所と異なる場合は、送付先をご記入ください。

・領収書につきましては、通常、銀行振込の振込用紙やクレジットカードの明細を、領収書に代えさせていただいております。

 

 

 

 

 

規約に同意の上、お申し込み下さい。受付中の講座は、空席がありますが、開催直前の講座はWEB上に反映できていない可能性もあります。

 

PMI R.E.P. PMI Registered Education Providerロゴは、プロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute, Inc.)の登録商標です。


有限会社システムマネジメントアンドコントロールは、プロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute(PMI))による審査を受けた、プロジェクトマネジメントトレーニング機関として認められています。

Placeholder image私たちは、プロとして活躍するPMP®、組織人としても個人としても成功するPMP®、その先を目指すPMP®を、育成します。
PMI Registered Education Provider (R.E.P.)として、有限会社システムマネジメントアンドコントロールはPMIが定めた 品質保証基準を遵守することに 同意しています。弊社は、提供するトレーニングに対してPDUを発行することをPMIによって承認されています。トレーナはPMP®資格取得者です。
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